ロバート・クレインが2015年1月1日よりAGCOの南米地域も担当

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米ジョージア州ダルース--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 農業機器を世界的に製造・販売するAGCO(NYSE: AGCO)は、北米担当上級副社長兼ゼネラル・マネジャーのロバート・クレインが、AGCO南米地域の責任者を引き継ぐと発表しました。クレインは、南米担当上級副社長兼ゼネラル・マネジャーのアンドレ・カリオバの後任となり、この人事は2015年1月1日付けで発効します。 2014年12月31日付けで退職するカリオバは、2006年にAGCOに入社して以来、営業・マーケティング、財務・総務、製造、製品管理、購買、エンジニアリング、全ブランドの販売店統括など、南米での事業戦略の実行において重要な役割を担ってきました。AGCO会長・社長・最高経営責任者(CEO)のマーティン・リッシェンハーゲンは、次のように述べています。「カリオバが長年に渡りリーダーシップを発揮し、献身的に働き、優れた実績を残してくれたことに感謝の意を表します。カリオバは我が社にとって大切な人材でした。」 クレインは北米・南米担当上級副社長兼ゼネラル・マネジャーに就任し、AGCOの北米と南米地域を

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