ラスベガス--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ)-- 台湾貿易センター(TAITRA)が、インターナショナル・フォーラム・デザイン(iF)の協力を得て実施している高名なCOMPUTEX d&i賞が、米国ラスベガスで開催されているインターナショナルCESを再び訪れました。d&i賞の受賞製品が台北国際コンピューター見本市(COMPUTEX TAIPEI)で発表された後、受賞企業は展示会を巡る世界ツアーに旅立ちましたが、ラスベガスは3番目のツアー先となります。展示されている受賞製品には、クアルコム、フィリップス、HTCなどがデザインした製品があります。 TAITRAがCESで行なうイベントはほかに、記者会見の「台湾イン・フォーカス」があり、台湾のICT業界と来る2015年COMPUTEXを宣伝します。この記者会見は展示会の初日に開催され、台湾貿易センター・ロサンゼルス事務所ディレクターのモーゼス・イェンと、台北駐ロサンゼルス経済文化弁事処経済部ディレクターのジェイミー・チェン氏が出席しました。また、COMPUTEX出展企業11社とd&i受賞企業も出


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