シンガポール--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 小売り/金融分野における垂直市場のリーチを継続的に拡大させているイングラム・マイクロ・アジアは、東南アジアにおけるタブレットベースPOSハードウエアPowaPOSの販売でパワ・テクノロジーズと契約しました。今回の契約により、世界的な技術リーダー企業であるイングラムは、急拡大するアジア市場でタブレットベース決済の採用を加速させるためにパワとの関係を拡大し、拡大中の販売時点情報管理(POS)事業に本腰を入れる姿勢を明確に示しました。イングラム・マイクロは、2014年10月にパワ・テクノロジーズと北米対象の契約を締結しました。今回の発表はカード&ペイメント・アジア2015の場で行われました。同展示会にはパワ・テクノロジーズが展示しています(ブースB01)。 PowaPOSのジェフ・ダンブレル最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「拡張性と柔軟性を備えたタブレットベースの決済ソリューションに対する市場の需要は、世界中で高まり続けています。イングラム・マイクロほどのリーチがあれば、さらに多くの同社のチャネ


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