台湾・台北--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 国際的な年次ICT見本市である台北国際コンピューター見本市が6月2~6日に開催されます。今年は国内外のベンダー1702社がTWTC展示ホール1および3、南港展覧館、TICCに分かれて展示します。 今年は、エイサー、エイスース、ベンキュー、ブロードコム、デルタ、ギガバイト、ハイセンス、インテル、メディアテック、マイクロソフト、マイタック、MSI、NVIDIA、サンディスク、スーパーマイクロ、TP-リンク、トランセンドなどの業界の巨大ベンダーが見事に勢ぞろいし、ARM、ASEグループ、NTT、ソシオネクスト(富士通子会社)、サイプレス セミコンダクタ、ハイアール、キヤノンコリアが初出展します。 国外の出展企業が全体の約30%を占め、その出身国の大部分は中国、米国、香港、日本、韓国、オランダとなっています。 2014年に技術シーンでウエアラブル製品が激増したことを受けて、今年の見本市にはウエアラブル技術のセクションを設けます。大型スクリーンのスマートフォンがトレンドとして上昇しているため、ウエアラブル製品開発における


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