ロンドン--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- IBC2015イノベーション・アワードの最終選考リストには、今日の放送・電子メディア業界のあらゆる関係者に関わる重要な問題が反映されています。最終選考に残ったプロジェクトは、コンテンツの効率的な地域対応、コラボレーションによる制作、視聴者との緊密な関係作りのための新しい方法などです。 IBCイノベーション・アワードは、最新技術を実際の用途に活用しているプロジェクトが受賞対象となる点が特色です。9月に登壇する最終候補10社は、共同プロジェクトのエンドユーザーであり、明確な目標を掲げ、最良の技術パートナーを結集した上で、革新的な思考から成果を引き出している放送事業者、メディア企業、サービス提供者です。 審査員団長を務めるマイケル・ラムリーは、次のように述べています。「IBCイノベーション・アワードが特別な価値を持つ賞であることが世界中のメディア企業に認められ、年々応募件数が増えています。世界最大級の放送事業者からスポーツ連盟に至る多様な企業が名を連ねる今年の最終選考リストも、これまでにない高い水準のものと言えるでしょ


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