東京--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ)-- エンタープライズモビリティー大手のコニーは本日、アジア太平洋と日本の事業を拡大し、同地域の組織に業界有数のエンタープライズモビリティーソリューションを提供する計画であると発表しました。 コニーは、アジア太平洋と日本の市場で足場を拡大する計画の一環として、エンタープライズグレードのモビリティーソリューションを提供すべく、ソフトバンク(日本)やテルストラ(オーストラリア/ニュージーランド)など、同地域の大手技術・電気通信ソリューションプロバイダーと提携関係を構築しました。ソフトバンクとテルストラは、いずれもコニーに対する投資企業でもあります。 コニーは最近、アジア太平洋と日本で新規顧客の基盤を拡大し、DBS銀行、Yodabashi、スワイヤー・ビバレッジなどの企業が、革新的なモバイルアプリケーションでモバイル戦略を実行して、ユーザー体験を改善できるように支援しています。 コニーのトーマス・E・ホーガン最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「企業がモバイルビジネスソリューションの需要に対応できるように準備を進め


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