オラクルがリミニストリートに対する同社最高額の著作権損害の主張を取りやめ

Business News
Print
ラスベガス--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- SAP AG(NYSE:SAP)のビジネススイートやビジネスオブジェクツ、オラクル・コーポレーション(NYSE:ORCL)のシーベル、ピープルソフト、JDエドワーズ、Eビジネススイート、オラクル・データベース、ハイぺリオン、オラクル・リテールなど、エンタープライズ・ソフトウエア向けのサポートを提供する大手独立系企業のリミニストリートは本日、オラクルによる損害賠償請求(オラクルUSAおよびその他によるリミニストリートおよびその他に対する訴訟、民事事件番号:2:10-cv-00106-LRH-PAL、米国ネバダ地方裁判所)に関する声明を発表しました。 声明: 10年にわたる競争とグローバル規模の独立系大手ソフトウエア・サポート企業であるリミニストリートに対する6年近い訴訟において、オラクルは再び大きく後退しました。 リミニストリートによる異議申し立てを受けた裁判所への申請においてオラクルは、同社のピープルソフト、JDエドワーズ、シーベルの各ソフトウエア製品の著作権侵害に関わる仮想ライセンスまたは収入アプローチにより

imageimage
image

Read more