ブラジル・リオデジャネイロ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 2016年リオデジャネイロ夏季オリンピック大会開催1年前にあたり、パナソニック ブラジル有限会社(以下、パナソニック ブラジル)は、パナソニック株式会社とともにリオデジャネイロのシュガーローフ マウンテンとのオフィシャルテクノロジーパートナー契約を締結しました。パナソニックは、この契約により、プロジェクター、テレビ、LED大型映像装置、デジタルサイネージシステムなどの機器をシュガーローフ マウンテンに常設機器として納入します。パナソニック ブラジルの松下 理一社長は、「リオデジャネイロのランドマークにパナソニックのAV機器を納入し、リオオリンピック期間中に様々なイベントを開催する予定です」と述べました。 また、パナソニックは複数のブラジル人アスリートとスポンサー契約をします。契約には、競泳のフェリペ・フランサ氏、ビーチバレーボールのジュリアナ・シウバ氏、マリア・エリザ・アントネッリ氏のコンビ、「ローレウス世界スポーツ賞」年間最優秀障がい者選手を2度獲得したダニエル・ディアス氏が含まれます。また、


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