ラスベガス--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- SAP(NYSE:SAP)のビジネススイートやビジネスオブジェクツ、またオラクル・コーポレーション(NYSE:ORCL)のシーベル、ピープルソフト、JDエドワーズ、Eビジネス・スイート、オラクル・データベース、オラクル・ミドルウエア、ハイペリオン、オラクル・リテールなど、エンタープライズ・ソフトウエア向けのサポートを提供する大手独立系保守サービス企業であるリミニストリートは、非営利団体である米国がん協会のCRM保守予算を削減し、それにより浮いた資金を抗がんプログラムおよびサービスに充当できるよう同協会と連携しています。 米国がん協会の最高情報責任者(CIO)のジェイ・フェロは、次のように述べています。「できるだけ少ない資金でより多くのことを成し遂げることは、あらゆる組織のCIOが抱える課題です。米国がん協会の場合、コストを削減できれば、その資金を人の命を救うための有益な研究や対策にあてることができます。したがって、純粋にコストの観点から見ても、リミニストリートのサービスを利用するという当協会の決断は正しいものと


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